固定電話のバッテリー交換

7年前に入手したブラザーのインクジエット複合機、これ自体はイマイチなのだが、自宅1階で使っており、二機の電話(無線)はフルでつか割れた、あまり使う事こそないが...

その充電バッテリーの寿命を感じた。

それが以下の写真で一緒に移るのが中華製の格安品。

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brother 子機用バッテリー BCL-BT30
1728円(希望小売価格 )ブラザー サイレクト

と以外と高価な所はお決まり。

 

 

こういった製品はだいたい安価な、サードパーティー製が提供されていると、調べると。

700円 アマゾンが目に付き、親機子機2台分を購入。交換、正常動作中です。

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でもね、7年前の脳卒中の後遺症で、片手しか使えない体だからしょうがないのですが、同じ物が150円 で秋月電子で販売されているんです。

これまでのバッテリーから、ハーネスをハンダで付け替えれば動くことはわかっているのですが残念です。

さらっとレポートしました。

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アーノルドパーマーの接待性

本日年配の方同士の会話にうなづいた。

それは、

アーノルドパーマーの絶対性についてだ、なんでも無いトレーナーやシャツにこのトレードマークの笠アイコンが獅子湯されているだけで1000園に満たないシャツが3馬5枚10倍で売れたと言う時代ん話し。個人的にこの仕組みはよく聞かされた話で1060から70年代行の高級趣向の一環として大ブームブランドでファッションの一台形態の一つブランドのマークアイコンを機械式刺繍装置で刺繍を入れて、なんでも無いような安価な衣類を10倍以上にするビジネス技術だ。

アーノルドパーマーは傘のマークで’一世を風靡、ゴルフ形ブランドの先駆けでこのマークは5食の死守が施されているのが特徴。これらはコンピューターで行われる自動刺繍機なのだが、まだまだ一般的ではなく日本の画期的な技術でこの刺繍ができる装置のおksげで、多くの方ブランドマークが衣類に刺繍し市場を満たした。

傘に鰐に熊に、ペンギンと大奥のブランドマークの刺繍で市場は活気付いた。

そのころ子売店でもそれらの流通は、フアッション雑誌のプッシュで、田舎町まで浸透してしパチ物の出番は消えた、洋物ブランドの独占的な時代dxt歌と言う話。

 

 

札幌駅 新幹線開業

 

札幌駅札幌開業目標が2035から2030年に短縮された様ですね。

 

使ったことは無いが、

自分は今「身体障害者」交付された障がい者手帳なるものに、旅客券に割引が可能な様なので、札幌駅からなら、出かけてみたいと思う。

後12年後。自分が70歳になった時となる。

日本の平均年齢からすると、まだまだだ健命である可能性は高いだろう。

あのスル〜っとした加速を札幌から体験出来るなんて凄く楽しみだ。

者愛人になり、仙台から東京に新幹線を乗ったときの感動は忘れられない。

「スル〜っとした加速」がそれだ。

でもね、簡単に5年も短縮って、結局は無理しているんだろうなぁ大変だなぁーっ。

 

プリンタドライバー

自宅(一応お仕事)でのメイン印刷環境はブラザー社の複合機

ワイヤレス電話2機タイプです。

プリンタスキャナーですね、買ってよくあるパターン、何か引っ掛かる。

そのままで、何度か年賀状印刷をこなして、今は、印刷をした記憶も消えた。

でもスキャナーとしてはそこそこ使っていた。

そして、本日保険証のスキャンを行おうとすると?あれ?調子が悪い。

そもそも接続されない。

久々にテコ入れ。ドライバでも最新にと探ると、新しいバージョンが。早速落としてみると。307MBと巨大なファイル。

ドライバというか、アプリケーションなのか?

その名もずばり的”ControlCenter2”見事に復活、最新は バージョンが2.17.8(540)

購入からもう7年だ。

 

macOS High Sierra 10.13.4 Public Bata0の公開

macOS High Sierra 10.13.4 Public Bata0が公開された。

ここから読み取れる事、

macOSは2000年頃Apple社が満を期して登場させたApple社の看板商品である

PC であるMacintosh通称:MacのOS(operating system)の最新バージョンとして発表したMac OSXの末裔で、近年は Mac OSXから、macOSと名称を改めた。

英小文字でmacと書き英大文字でOSと書き表記します。それが歴代のMac OSXの登場からOSXのXは数字の10を表します。

それから10.1,10.2,,,,,とアップして現在13番目なので

10.13,と数えます。

12の時にSierraと名づけられ、13になりHigh を加えてmacOS High Sierraとも呼びます。

またこの様なソフトでは正式な発表の前に、Public Bata等と呼ばれる、仮公開(テストバージョン)がメーカーから公開され、新しもの好き達は、それをインストールして利用するのはこの世界ではふつーです。

各言う私も仕事で最も使うアプリケーションフォフトウェアーであるアドビ社のIllustratorを最新のCCに切り替える際に、少しでも新しいOSで動作するのかを確認して見たく、冒険

macOS High Sierra 10.13 Public Bataをインストールしたのです。

結果的にはインストール後、Illustratorを最新のCCは正常に動作している感じで作業効率は大きくアップ、連日恩恵を受けています。

タディかにそれまでのアプリで挙動が気になる物もありますが致命的ではありません。何らかに改善されていくことでしょう。PCも気が付けば30年以上使っていまスト。多くの人アプリケーションを使うもので、時たま的に「あれっ」と動かないとかありますが」マイクロソフト社のoffice2011が不調なのは残念、

2016という最新版も有るのですが、でもおおむねは動きます。使用する頻度は低いので、 オープンソース系の代替えアプリで様子見します。

 

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そのmacOS High Sierraの最新盤が本日通常のアップデーターからインうトール可能になっていた、何がどうなのかは、今後として、

Illustratorを最新のCCは正常に動作している感じで良しとします。

 

 

 

 

 

macOS無料定番テキストエディター アプリケーション”CotEditor”がバージョン 3.3.8(213)として公開された。

テキストエディタはなにをと聞かれたら、20年以上使っている Jeditの最新バージョン

Jedit Ω Proだが、これはどうしても普段使いで必要な機能である「半角/全角」の置き換え機能が便利だからという理由、こういった使い慣れと言うものは捨て難い。

 

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自分はちょっとしたら電子メールでさえテキストエディタで編集してから送るほど、エディタ依存。

テキストエディタの一番の要求は、早さだ。アプリケーションの起動の速さ、編集時のスムーズさが問われる。

そんな事をJeditは満たしてくれていた。

 

しかしそのアプリケーションから離れいま現在もファーストエディタとなっているのが

”CotEditor”だ、こちらは無料。さらにカラースキームの変更で、昔懐かしいですMS-DOS時代風の黒バックに白文字の表示が可能で、見やすさと、起動の早さ、動作の軽快さから使い続けています。

 

 

Jedit Ω Proも勿論使いますが、ここ数年の初めのはじめは”CotEditor”です。

その”CotEditor”ですがこの所、こまめな相次いでバージョンアップしています。

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とこのブログを描き込んでる今”Jedit Ω Pro”もバージョンアップしていました。活性が高いですね。

ところでこの”Jedit Ω Pro”ですが、最近メジャーアップして”Ω Pro”となり登場したのですが、実に起動や動作がスムーズです。メーカーのサイトから、書き直したとの事、きっと根本的な何かを革新したのでしょうね、歓迎します。

恐らくですが、MS-DOS時代風の黒バックに白文字の表示が可能なのだと思います。

当時愛用のテキストエディタフリーソフトだった

”Elis”と言う物でした、あれだけ非力なマシンんで驚くほど軽快に編集可能でしたから。

 

 

 

 

 

ブラウザスクリーンショット Paparazzi! macOS

macOSにおいての、ブラウザで表示された内容をスクリーンショットする事が可能な定番アプリ。それが、Paparazzi!なのだが、普通に使っていてもう10年以上(多分?)

久々い本日立ち上げたら、新バージョンのアナウンス、

 

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さっそくインストール。

 

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特に最近、縦に長〜いページ多いですよね。

自分のつくるページもその傾向が強い。