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macOS 10.12.4が公開となった Adobe Illustrator CS3はまだ使える

macOS 10.12.4が公開となった

先日3月21日のバージョンも macOS 10.12.4、その前からmacOS 10.12.4とでも大きなファイルがダウンロードされ仰々しくアップデートインストールが始まる今回も無事完了し起動もした。

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これが前回のこのMacについてダイアログ

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これが本日の、のこの

Macについてダイアログ

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で、1番の関心はAdobe Illustrator CS3が使えるか否か?

今回も無事に起動しました。、フーッ、これで、本日も作業は継続出来ます。

 

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今はまっている物はArduino_Nano(激安@330 中華製互換品)

今個人的にフォーカスしているのがこれ、

Arduino_Nano(激安@330 中華製互換品)アマゾンで売られている。オリジナルはこれまで3000円近いからkankakutekini1/10という所、でも100%系の互換ではないため、0から解析というハッキングで、回路図絵をおこしている見つかった回路図も何か最終バージョンとは思えないし、実際PCに接続してもドライバソフトが認識しないので USB接続できません。第一弾として、イラストレータで外形をスケッチ、ある程度は原寸比率だけどこれが330円とは中華パワーおそるべし中央の32ピンのマイコンチップだけで、250円とかで、アキバあたりで売られているので、どうしてこのボードが、完成した状態で330円で売られているのか驚かされる。

  。png形式のこのイラスト、ご使用はご自由にどうぞ

 

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準備ができたら、オリジナルファイルも公開します。

macOS1012 public bata 8 が公開されたのでインストール、無事完了。

macOS1012 public bata  が公開されたのでインストール

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んで、「このMacについて」のダイアログですが、例により、 MacOS Sierra のバージョン10.12なのは解るが、

その後のPublic Bata8なのかどうかは、直感的にはわからない。見た目にはずーっと

Public Bata 4 と伺える。

 

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んで、恒例のAdobe社 IllustratorCS3は無事に起動して、ファイルオープンできます。

 

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このダイアログの

 created by Adobe Illustrator Teamとあるが、アツ票からもう10年。一旦すっきりとした。 オペレーティングシステムの開発コード環境とはいえ、未だにフツーに起動、動作するということにどんなけ、クリーエーティブなc開発チームなのかと、本当に日々驚かされます。

 

もう一つ「このMacについて」のダイアログを今日改めて見ると。

愛機 iMac late 2013だけど、このデザインでもう5年以上かなぁ?

 Webの話題でも今年の WWWDC2017にて新型、iMac、おそらくはデザインそのまま、高性能化(液晶はその間高性能化した「並み外れたRetina」)になっているけどそれ以外は変化なし(確かね!)

今年のinnovationに期待します。

個人的予測は、本体厚みを薄くする。

香とダウンに効果ありでしょう、切削加工のボディーは元材料の暑さが薄くなるとコストは間違いなく落とせる。

軽くなるしね。

後一つが、インテルプロセッサから、 ARMプロセッサに切り替えるという荒技。

iPhoneで使われているクラスのクワッド構成のプロセッサを8個とか16個並べて、256bitPCとかにしてしまう。システムクロックを落として、

お得意の技術「ロゼッッタII」の登場だ。同技術をオープンソース

 

 

今まで以上に Mac で Wintel 市場にインパクトを与える。

あー、innovationだ。

まとめ的に、間違っても Gプロセッサではなく ARMですよ

個人的にはGプロセッサにも魅力はまだあるんだけどね。

ん〜なぁ発表のかけらでも良いので、WWWDC2017で「狼煙」あがらないかなぁ....

 

macOS1012 Public Bata 7

macOS1012 public bata 7 が公開されたのでインストール、無事完了。

 

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今回も不安的中?

インストール再起動後の「このマックについて」のダイアログが、しっかり10.12.4 Bata と表示されている。本当なら Bata 7 と表示されて欲しい所だけどね、これはなぜ?多くの人がkが付いていると思うのですが?

もっとももう慣れっこですがね。

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そんでもって本題?

Adobe Illustrator CS3は起動

するしファイルオープンできます。使い込みます。 以上。

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macOS10.12.4_pb6(public Beta) の公開

本日

、macOS10.12.4_pb6(public Beta)  の公開があった。

 

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無事インストールはスムーズに完了。

先日愛機のクリーンインストール後で、何かないかと少しドキドキ。

んでもって、今回も

このマックについての表記はまるでBeta 4なのかは思えない?

 

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そんで持って

最大の関心事アドビIllustrator CS3ですが、無事起動しました、動くようです。

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本当に10年使えています。アドビ様に感謝感謝。

超激安Arduino_Nano互換基板

Arduino_Nanoという、マイコンボードがあります、3000円以内で購入できる、親指サイ

ズの8bitワンチップマイコンを気軽に実験学習するための便利小物だ。ちょっとマイコンで何かをという用途には最適、マイコンが大量普及し始めた頃からマイコンを使った応用装置の設計生産に携わった自分としては、こんな基盤が3000円程度で手に入れられる事に驚きです。

ところがこんな価格というんは、オリジナルはイタリア製なのですが?

超激安Arduino_Nano互換基板として中華製品がわずか330円で入手できるんです。

これを使って実製品の設計をやっているのですが、そのコストパフォーマンスには驚かされてしまいます。

 

http://www.kitanosawa.com/IMG_2765.MOV

 

でもね、予想通り性格そうな資料が皆無です、でもそれ内には動作するので、ネットを探り、独自に資料化している。

始めにオリジナル互換といっれもコストを抑えるために色々なパーツをあまり見かけない同等品といいものに変えられている。その回路図が見当たらないのだ。これでは、いい加減な設計者である自分としても困る。ので、一から、その回路図を起こし直ししている。もうかれこれ一週間。これが330円なんて、2個入手実験しましたがオリジナル風に動きますから驚き、中華製の安価なコスト製品を取り入れれます。

実はこの基板に乗っかったマイコンは32ピンでアキバの実売で1個250円程度、組み立て八田部品も価格をかんがえるt、このまま利用した方がお得です。

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USB-HUBは最新モデルを:

USB-HUBは最新モデルを:
....何の事か、著者の経験Macは1990年から使っているベテランですが、iMacが登場した時にほぼどうじにPC業界全体が、 USBで活気着いたのだがその転送速度の遅さに呆れた経験がトラウマ。
もっとも今思うと、キーボードマウス程度の接続用に考えられた規格だし当時PCの動作クロックも100MHzとか200MHzとまだ成長期、なのに外付けHDDとかを当時のUSB-1の規格(最大12 Mbpsとか)で見合った
性能を感じられなかったのがその原因=イコールUSBは遅いとラベルが貼られた。
さらに当時上位機種には SCSIという増設HDD接続コネクタMacでは標準だったし、さらに汎用のシリアル接続コネクタとしてFireWire(ファイアワイア)IEEE 1394
が初期の状態で(最大100 Mbps)とか(最大400 Mbps)とか(最大800 Mbps)とか
最大3200 Mbpsにパワーアップされて使われていたし、
話を戻して、周辺機器との高速接続では常に根本的にアップルコンピュータの上位性が際立っていた。(それは今もかなぁ?)
USBはその後携帯出来るメモリという点でスタンダード化したし、プリンタやメオリカードリーダ
外付け工学ドライブの接続に大活躍。さらに USBも2.0規格では(最大60 Mbps)
さらに3.0規格では(最大5Gbps )に拡張され、気がつくとそこそこ外付けHDDの性能をるレベルに向上した(追いついた)感がある。
もっともその間アップルではいち早くインテルの開発日田、Thunderbolt規格の接続コネクタを Maxに装備(最大10Gbps)の性能で USB-3を引き離した感じで、USB-3も 3.1にアップされ(最大10Gbps)に到達。
そこは例によって、アップルは、機が熟したとばかり追うようにThunderbolt規格を2として(最大20Gbps)の性能へ数字的にはThunderbol「稲妻」の名に恥じない雰囲気を放っている。
話を戻して、愛機iMac Late2013 27inch Last にある4個のUSBも3.0ポートには、複合プリンタ
と外付け工学ドライブと外付けバックアップHDD(3.5inch 2TB)と接続しており流石に残り1ポートとなり、抜き差しを片手で行いやすいようにUSB-HUB(4ポート)を入手机横に(超)協力両面テープで固定、残り一つの3.0ポートに接続した。iPhoneの接続やArduinoという組み込み系マイコンの設計開発ように使いほぼ常時使い、残り2ポートが空いておりUSBメモリを差し込んで使ったりでほぼ満杯状態です。
しかし先日、あれっと思うことが判明。
手持ちの2.5インチの外付けHDDなのだが、USB-3接続 で、ホンツィのカバーをスライドすると、内部のハードディスクドライブは一瞬で交換可能、手元に転がっていた数個のドライブを差し替えて、外付けの起動ドライブ、バックアツプのバックアップ的にその日の気分的に使用していた。
さすがUSB-3接続 で結構我慢できる程度のレスポンスでお気に入りなのだが、実はUSB-HUB経由で使ったのは初めて、
実はこれが異常に遅い、そうこうしているうちに気がつくそういやぁUSB-HUBはUSB2-HUBだったっけぇ?確かにUSB2は(最大60 Mbps)遅いはずだ。
まぁ、何かの機会にUSB3-HUBを入手しますです。
ということで、前置き長いですが、USB-HUBは最新モデル(USB3)をとなるわけです。