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USB-HUBは最新モデルを:

USB-HUBは最新モデルを:
....何の事か、著者の経験Macは1990年から使っているベテランですが、iMacが登場した時にほぼどうじにPC業界全体が、 USBで活気着いたのだがその転送速度の遅さに呆れた経験がトラウマ。
もっとも今思うと、キーボードマウス程度の接続用に考えられた規格だし当時PCの動作クロックも100MHzとか200MHzとまだ成長期、なのに外付けHDDとかを当時のUSB-1の規格(最大12 Mbpsとか)で見合った
性能を感じられなかったのがその原因=イコールUSBは遅いとラベルが貼られた。
さらに当時上位機種には SCSIという増設HDD接続コネクタMacでは標準だったし、さらに汎用のシリアル接続コネクタとしてFireWire(ファイアワイア)IEEE 1394
が初期の状態で(最大100 Mbps)とか(最大400 Mbps)とか(最大800 Mbps)とか
最大3200 Mbpsにパワーアップされて使われていたし、
話を戻して、周辺機器との高速接続では常に根本的にアップルコンピュータの上位性が際立っていた。(それは今もかなぁ?)
USBはその後携帯出来るメモリという点でスタンダード化したし、プリンタやメオリカードリーダ
外付け工学ドライブの接続に大活躍。さらに USBも2.0規格では(最大60 Mbps)
さらに3.0規格では(最大5Gbps )に拡張され、気がつくとそこそこ外付けHDDの性能をるレベルに向上した(追いついた)感がある。
もっともその間アップルではいち早くインテルの開発日田、Thunderbolt規格の接続コネクタを Maxに装備(最大10Gbps)の性能で USB-3を引き離した感じで、USB-3も 3.1にアップされ(最大10Gbps)に到達。
そこは例によって、アップルは、機が熟したとばかり追うようにThunderbolt規格を2として(最大20Gbps)の性能へ数字的にはThunderbol「稲妻」の名に恥じない雰囲気を放っている。
話を戻して、愛機iMac Late2013 27inch Last にある4個のUSBも3.0ポートには、複合プリンタ
と外付け工学ドライブと外付けバックアップHDD(3.5inch 2TB)と接続しており流石に残り1ポートとなり、抜き差しを片手で行いやすいようにUSB-HUB(4ポート)を入手机横に(超)協力両面テープで固定、残り一つの3.0ポートに接続した。iPhoneの接続やArduinoという組み込み系マイコンの設計開発ように使いほぼ常時使い、残り2ポートが空いておりUSBメモリを差し込んで使ったりでほぼ満杯状態です。
しかし先日、あれっと思うことが判明。
手持ちの2.5インチの外付けHDDなのだが、USB-3接続 で、ホンツィのカバーをスライドすると、内部のハードディスクドライブは一瞬で交換可能、手元に転がっていた数個のドライブを差し替えて、外付けの起動ドライブ、バックアツプのバックアップ的にその日の気分的に使用していた。
さすがUSB-3接続 で結構我慢できる程度のレスポンスでお気に入りなのだが、実はUSB-HUB経由で使ったのは初めて、
実はこれが異常に遅い、そうこうしているうちに気がつくそういやぁUSB-HUBはUSB2-HUBだったっけぇ?確かにUSB2は(最大60 Mbps)遅いはずだ。
まぁ、何かの機会にUSB3-HUBを入手しますです。
ということで、前置き長いですが、USB-HUBは最新モデル(USB3)をとなるわけです。