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任天堂株式会社の本気?<社説>

任天堂株式会社が、iPhone/iPad向けゲーム「Super Mario Run」株式会社が、iPhone/iPad向けゲーム「Super Mario Run」が配信4日で4000万ダウンロードを記録。わずかな容量のアプリではあるが、よの多くのユーザ(それが子供でも)が歓喜するのだろう。

私が1990年に初めて、ワープロなどパーソナルコンピュータを仕事で使用したのがMac SE/30という一体型パソコンの元祖?

フル仕様で1台50万円近かったはず。システムクロック16MHz 8MBメモリ100MBのハードディスク

当時主流のPC9801なんかより数倍以上の処理力で普通にマウスが使え、エクセルがすでに使えていた。既に完全なウインドウシステムだった。

一太郎とSC3という表計算ソフトと「CANDY」という2D-CAD ソフトで回路図を作成するのがメイン業務。

同時に入手したセットのプリンタがレーザープリンタでこちらも70万円とかだったハズ、結果的にはMacintosh ciというモノクロ16色15インチ縦型モニタも入手Macも購入で始まった。

この、それまでの印刷は、ドットインパクトで、ギャーギャーギャーと騒音がひどく人sつも陳腐、そもそもフォントが固定、が一気に、現代風になったのだから驚き。

モノクロで16色だが、普通うに実用レベルで、写真は表示出来た。 PC9801はそれがまだでkない時代。 Windows95もまだ先の話の頃だからねぇ。

この Mac SE/30は僅か9インチのモノクロ画面で目の疲れは、ひどく、瞬く間に自分の視力を奪われた、その引き換えにレーザープリンタの美しい印刷の恩恵を受けた。

ちなみに今58歳、メガネでの補正は今が限界値、次の運転免許証の更新は出来ないかもしれない。

スマートホーン(私はiPhone6 S Plus)はそれより小さな5.5インチだけど、フルカラー(死語)でビュンビュンゲームが出来てしまうという機能を持ち、オラインネットワーク機能で、世界と繋がっていて。

そらは安価に入手維持出来る時代環境だ。また、パソコンがあってもネットに繋げないという事もこれらとセットでのテザリング機能で解消出来る。

世の中の通信 ITインフラが容易に

セット構築できる時代に、それまで、手の届かなかった地域や世界にITが行き届いた。

これらに投じたコストは自分のPC人生で総額どのて度なのだろうか?

1000万円かもしれない、この出資で今の世の中が作られたんだろうなぁと最近つくづく思う。

ひと昔、携帯電話で何でもかんでもという風潮に胸焼け気味だったのだけどスマホLTEで様子は一変。初期の頃のADSLよかサクサクだ。普通に音r新ビデオが楽しめる。

ホームページに大きな画像を載せると、ネット汚しと非難されていた頃を思い出す。

頼むからカメラメーカーさん、高解像度製品作らないで(そのままのサイズをドカンと乗せるから重い重い256カラー/gifで十分なのに フルカラー/2MB/jpg)みたいな 1990年中後期。

その、遅いのは所有って、クレージーなあの頃を思い出し笑。

所でなぜか任天堂さん、オンラインゲームの市場を賑わせる事今までなかったですよね、これから頑張ってください。