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インフルエンザ ワクチン そなえあれば憂いなし。

2011年の入院/手術/退院から翌年冬の始まりから、インフルエンザ 予防のワクチンを摂取するようになった。

今日は3ヶ月に1回の恒例の定期検診、90日分の薬を、コンビニ袋いっぱいもらいに行く日だった。

っしてそれとセットで、今年も本日その注射を受けた、この注射、実は痛い事で夢位なんですよね。

結構細い注射針なんだけどチクリと針が刺さり、少量薬剤をポンプされると、「うっ」となります。

その時の痛みと、この2-3日その部bんが腫れて痛みが引き続きます。

 

看護婦さんに聞くと、「そうなんですよね」っと業界でも痛い事で有名な注射なんだそうです。

別に今年が痛いとか痛く無いとかは無いです。

注射の前に、シートで問診があるのですが。

痛いと書くと、摂取する人減るでしょうんね。

自分が通うデイサービスでは、お盆頃から、いつこの注射を打つかで、話が盛り上がっています。

自分はまだ57歳と青年寄りだけど年配の人は、命取りになりかねないと、話し合っています。

3200円とか、結構高いですよね。

 

でも今思い出すと電気な頃、冬風邪ひいたと思い病院に行くと、インフルエンザ、なんだかんだで5000円ぐらいかかった覚えがあります。

今は嫁と娘の3人家族暮らし、弱り気味のお父さんが、インフルエンザとなれば、家族みんな大変です、そなえあれば憂いなし、でしょうか。